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第750回「お気に入りのCDジャケット!」

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第750回「お気に入りのCDジャケット!」



↑へのTBをいくつか見てみたら、ひとつはダジャレ、ひとつは「CD買わないからなー」な記事。もひとつ飛んだら同じ記事が重複してたり…で、結局テーマに沿った記事は見れませんでしたわ。

そんな中でマジメにエントリするのもアレですが…。

Wish You Were Here Right Now
ボビー・チャールズ(Bobby Charles)「Wish You Were Here Right Now」にしてみます。

特別贔屓のアーティストってワケじゃないし(これ1枚しか持ってないし)、せっかくだから特別思い入れのあるアーティストを紹介したいところだったりするんだけれども、テーマがお気に入りのCDジャケってことで、敢えてコレにしました。

ついでに、レコードだったらレオン・ラッセルもいいかなーとも思ったんだけど、今回はあくまでCDジャケってことで。

アナログ時代は色々と凝ったのもあったようだけど、そーゆーのってCDで再発されてあのサイズに落ち着くと、イマイチ迫力に欠けたり違った印象になったり…なんてこともある。

たぶん…だけど、CD時代になり、サイズの面でイマイチ表現の幅が狭まるというのであれば、ならばパッケージ全体のデザインを凝ってしまおう(おー!)的に、デジパックやらカートンボックス、不透明プラケースとかアナログを思わせる紙ジャケとか色々出て来て返って賑やかになったわね。
収納時に面倒臭いので個人的には装丁は普通が一番いいなーとは思うけれども、それを言ったら身も蓋もないカンジだわ。


そだ。このボビー・チャールズのアルバムは、サニー・ランドレス(Sonny Landreth)が参加してるってことで買ったのです。
サニーさん目的で買ったけど、このシトの声は好きです。
CD時代はカバーだけでなくパッケージ全体で遊ぶようになってきたネ的な事を先に書いておいてなんですが、これは普通にカバーデザイン(ってかイラスト)がいいなーと思っております。

テーマ : 洋楽 - ジャンル : 音楽

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