プロフィール

まにゃーな

  • Author:まにゃーな

  • 既婚、子無し、猫飼いです。ネットでもリアルでも人間関係で色々あって疲れたので自分のペースでのんびりしてたら、いつの間にか周囲が寂しい事になってました。というわけで、基本ぼっちです。どうぞよろしく。
    《好き:キアヌ・リーヴス、佐藤健、窪田正孝(今のトコロ、たぶん)、Aerosmith、Ry Cooder、Sonny Landreth、Duran Duran、The Black Crowes、Hanoi Rocks、恩田陸、小野不由美、シャーロック・ホームズ、夏目友人帳、もやしもん》

    2013年9月、猫ブログ「色即是空」(2004年10月にFC2で開設)にメインの雑多なブログ「Untitled-Blog」を統合しました。Untitled-Blogは2004年08月03日、exciteブログにて開設。2008年09月にexciteブログからMARUTAブログに引っ越し。そして色即是空に統合です。
    なので記事内のリンクがMARUTAになってたりexciteになってたりする可能性もあります。ご了承ください。
    徐々に直しますです。

ねこプロフィール

いつの間にか飼主より年上に…。

[好きな食べ物]納豆、ペティオ グレインフリーが所謂ディスコンになってからはニュートロナチュラルチョイス、猫草
[特技]Gの捕殺
[性格]ビビリのわりに図々しい。2回引っ越したけど新居にすぐ慣れる。


カレンダー

05 | 2011/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

MMOタロット占い


カウンター

現在の閲覧者数:


_m___m_

裏のお宅、緑のカーテンするみたいで物干し台にネット張ってるな。私はゴーヤダメなんで(食べると口の中とか食道が痒くなる)やらないけど。上級者は葡萄とかやるのかな。羨ましいけど、果樹は敷居が高い。
06-22 18:15

文字数制限がある中で、記事に対する感想書いたりしてると違う意見のヒトから攻撃されてるような気になってしまうらしいけど、私からするとなんか自意識過剰というか。
06-22 13:46

暑さのせいか、感情的なつぶやきが目立つな(excite)。公共の場で他人をアンタ呼ばわりしたり侮辱したりしてるヒトい大人げないとか言われちゃった(笑)
06-22 13:44

暑いっす
06-22 13:33




「06/22のツイートまとめ」
Link tag:
URL:
written by
まにゃーな

最初、ブログがexciteだった関係でRSSはexciteにしてたんだけども、ブログの引っ越し後にしばらくしてからサービス終了。
いくつか見てみたけど、どれもイマイチぴんと来なくて、ユーザーIDを取得済みのgooかFC2のどちらかにすることに。
どうもgooは使いにくそうだったんで、デザインが地味地味な「これから昨日が増えるかも」なFC2にしました。

で、FC2も今月いっぱいで終了なわけですが、↑の理由からgooは消えた。
Webベースを諦めようかなぁと思っていたらダンナがlivedoorがイイヨとか言う。
livedoorってなんかイマイチなイメージだったんだけど、また探すのも面倒臭いから登録していまいました。
デザイン的に分かりやすくていいかもです。
ただ、FC2でエクスポートしたデータをインポートできなくて(形式は同じハズなのに、ファイル開いてみると微妙に記述とかが違う)ちまちま手作業です。
面倒臭い。
まぁ、まだ1週間くらい余裕があるんで、少しずつやっていこう。
今日みたく暑いとやる気にならん。
只今室温35度ってところでしょうか。
パチョコンの熱のせいもあるかな?

「で、RSSリーダーだけど」
Link tag:
URL:
written by
まにゃーな

_m___m_

これヤバイ http://t.co/l5iKkRV
06-20 19:39

Arc Angels 再結成してたのか。知らんかった。「Living In A Dream」ってライブ盤(CD/DVD Combo )が出ていたみたいだね。$25.00。Amazon(jp)で買うと3500円ナリ。
06-20 19:37




「06/20のツイートまとめ」
Link tag:
URL:
written by
まにゃーな

来た♪


注文してた小野不由美「ゴーストハント4 死霊遊戯」と、チャーリー・セクストン「明日への轍」が届いた。

ゴーストハントは「悪霊シリーズ」として1989年から1992年まで講談社X文庫ティーンズハートから出ていたんだけど(1994年に続編も出ている)、絶版になっていた。
で、随分前からリライトをされていたんだけども、ようやっと昨年秋から順次発売になってまして、今回がその4作目です。
今回…っつっても、先月出ていたのを忘れてて、ひと月遅れの購入だけどね。
来月には5が出ます。
軽い文章で読みやすいワリには怖いです(^^;)
コミック化、アニメ化もされた作品なので、中古のコミック(文庫もある)も手に入りやすいと思いますから、ちょっと読んでみたいなーと思ってくださった方はぜひ。
お金持ちの方は、新品でこっちのリライトの小説単行本を買ってね。

チャーリーの方は後でじっくり聴くとして、ついでに最近撮った写真を2枚。

続きを読む »


「来た♪」
Link tag:
URL:
written by
まにゃーな

サブタイトルは「東郷かおる子の罪」かな?(笑)

本当は続きもんにするつもりなかったんだけど、あれからライナーを読み、それについて少し書いておきたいことがあったので「その2」としました。


ライナーは福田一郎さんが少々。その後に続いて、当時ミュージックライフ編集長だった東郷かおる子さんの文章が、福田さんの4倍くらいのスペースに。

福田一郎さんは、凄く真っ当な事を短くまとめて書かれています。
気になったのは東郷かおる子さんの方。

チャーリー・セクストンの最初の印象について語る前置きとして、それまで出会った印象深いアーティストの事を↓のように書いてオラレル。
ある種の予感にも似た想いが唐突に私の頭をグルグルとまわるのである。チョッと待てよ、これはもしかしたら…という感覚は、一度ひらめくと増々、私の頭の中で増幅して、それはとめどなく大きく拡がっていく。その感覚が拡がっていくさまに自分で興奮してしまうのだ。それは、かなり快感でもあるし、この興奮を誰かに伝えたい衝動こそが雑誌編集者の使命でもあると思う。


当時は今と違ってネットも無いし、情報源として音楽誌の存在はかなーり大きかった。
ただ淡々と事実としての情報を伝えるメディアも大事だけど、その場の空気感なんかも盛り込んで伝えてくれる存在は本当に有り難かったし、毎月読むのが楽しみだった。

と、最初に断っておくです。

確かに、読み手側が求めていた部分もあると思うんだけどね。なんつーか、そっちの付加情報ばっかりで、肝心な内容が薄いなーというのが東郷かおる子さんの特徴なのだ。

少々乱暴かもですが、一言で言うと↓こう。

おい、そんな個人的な感想なんかより、もっと必要な情報載せろよ


続きを読む »


「“Pictures For Pleasure” Charlie Sexton (その2)」
Link tag:
URL:
written by
まにゃーな

ヘンな迷惑メール


以前もなんだかのファイルを預かっていますみたいな迷惑メールが来た事あるけれども、これもそうかな?と。
ちょっと変わってるから、メモっておきます。



Subject:お預かりあり、[-貴方-]さま確認必要
From:◇メールサービス<bgpbw@**********.biz>
Date:2011年6月18日 9:23:39:JST
To:まにゃーな
Reply-To:◇メールサービス<opthu@****.com>
Return-Path:<kfyehdttj@******.at>
X-Mailer:Microsoft Outlook Express 5.00.2615.200
Content-Typer:multipart/alternative; boundary="--********************"

multipartうんちゃらは添付ファイルだっけ?HTMLメールかなんかかもしれません。
(※一応検索した。→multipart/alternative形式とは?
念のため、バウンダリ文字列(って言うの?)は伏せておきました。意味あるかどうか分かんないけど。

以下は本文から引用(転載)。
本文記載のURLやメールアドレスを伏せましたので、引用のキホンの「一言一句違わず」になっていません。が、その他はそのままです。
「〜」や「○」等に置き換わっているものがソレです。
本文中アスタリスク(*)は原文のママ。

続きを読む »


「ヘンな迷惑メール」
Link tag:
URL:
written by
まにゃーな

_m___m_

もしかして、詰め替えで雑菌が繁殖したかなぁ(シャンプー)。
06-17 20:41

Charlie Sexton「Pictures For Pleasure」アナログ盤→mp3→分割&使用ソフトの関係で一旦aif→曲情報入れながらmp3に書き出し中。飽きた。
06-17 19:47

頭皮痒い。雨降ると痒いのかな?どうかな?シャンプー変えようかな。今の「ピュアナチュラルシャンプーさらさら」防腐剤はフェノキシエタノール 。GAIA「MEDI シャンプー・リンス」検討中だけど、こっちの防腐剤はメチルパラベン。どっちが低刺激かなぁ。
06-17 03:54




「06/17のツイートまとめ」
Link tag:
URL:
written by
まにゃーな

凄い久しぶりにCharlie Sexton「Pictures For Pleasure」(1986年)を聴きました。
何年ぶりだろう。
軽く20年は聴いてないと思うけど、まぁ当時聴き過ぎってくらい聴いたんで。

1stをレコーディングしたのは16〜17歳の頃で、アルバムが出たのは17歳かな?
当時は、若いのにもう既に自分のスタイルが確立されている的な評価がされてたと思うけど、個人的には2nd「CHARLIE SEXTON」(Don't Look Backとか入ってるヤツ)でチャーリーの音楽の方向性が確立されたのかな?と思う。

天才(しかも美少年)のクセにあんま欲が無いみたいで、活動期間が長い割には作品数が極端に少ない。
でも、どんどん内容が良くなって行く。なのに、どんどん売れなくなって行く不思議(^^;)
(#Black Crowesとおんなじだね)

1st以降は存在すら忘れてるヒトも多いんじゃないかなぁ。

「Pictures For Pleasure」のAmazonレビューを読んでみても、この1st以降は全然聴いてないヒトが書いてたりする。
キャリアのスタートとして大事な作品でもあるし、内容も今聴いても全然悪くないんだけども、やっぱ2nd以降とは大分イメージ違うかな。
今思うと、まだ己が定まっていない少年に、周囲の大人があれこれ世話を焼いて出来た作品的。
「これはこれ」で好きだけどさ。

1stしか聴いてないけど、またチャーリーの事を思い出したかつてのファンには、その後の作品も聴いてもらいたいなー。
YouTubeで動画観てみるのもいいかも。


とか言って、私も数年前にアルバムが出てたんだけど、「そのうち買おう」と思ってたらうっかり忘れてしまいました。
近々購入予定です。


昨夜は寝る前に2nd聴いて、今日はARC Angelsも聴いた。
アーク・エンジェルス、好きだったのに1枚で終了しちゃって残念だったなー。

今夜はCharlie Sexton Sextet「Under the Wishing Tree」を聴いてから寝ます。
さっきPV観たけど、20代後半のチャーリー、カッコよ過ぎだよ。

続きを読む »


「“Pictures For Pleasure” Charlie Sexton (その1)」
Link tag:
URL:
written by
まにゃーな

ヒムロがBOφWYを歌ったというんで、動画観たりしてるウチに↓これ見つけたんですが…

Always Believed In You" at Auditorium Shores SXSW Music 2009


ARC Angelsって再結成でもしたんでしょうか。
アーク・エンジェルス解散後、チャーリー・セクストン・セクステットのアルバムは買ったものの、その後追いかけてなかったんで。
いや、だけど、かっこいいわぁ。いいカンジに年齢重ねてますですねん。
16〜17の頃も可愛かったけどね。

Charlie Sexton - Beat's So Lonely

喫煙映像を使うなんて、時代を感じるわ。
アメリカの方が先に禁煙禁煙ってうるさくなったけど、まだこの頃は少し余裕があったのね。
日本では「あれ?チャーリーってまだ未成年じゃないの?」とか一部で話題になったような。
アメリカは州によって違うかもだけど、16から吸えるんだったっけ?18だったっけ?
まぁ、そーゆーことらしいです。
酒は21か?

続きを読む »


「そんでもってCharlie Sexton」
Link tag:
URL:
written by
まにゃーな

氷室京介が、全曲BOφWYの曲で構成されたチャリティーライブを行ったというハナシから、やたらBOφWYを聴いてます。

私はもともと布袋さんが大好きだったんだけども、従兄弟のおにーさんがヒムロに憧れてまして。この(ライブ映像の)氷室がいいから観ろとか、過去に観に行ったライブの時の様子だとか聞いてるうちに徐々に洗脳されたのもあり、単純に声がおステキなのもあり…で、徐々にヒムロスキーになりました。
けどやっぱ、当時の映像観ると布袋さんだよなぁ〜。
ヒムロの声は魅力的だけど、ついついギターとかベースを耳で追ってしまうし。

それにしても、なんでこんな動いててフツーに弾けるんだべ。
しかも楽しそう。

BOΦWY BAD FEELING~LIKE A CHILD

続きを読む »


「ヒムロがBOφWYを歌ったというんで」
Link tag:
URL:
written by
まにゃーな