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まにゃーな

  • Author:まにゃーな

  • こんなトコロまで見てくださってドウモです。既婚、子無し、猫飼いです。ネットでもリアルでも人間関係で色々あって疲れたので自分のペースでのんびりしてたら、いつの間にか周囲が寂しい事になってました。というわけで、基本ぼっちです。どうぞよろしく。
    《好き:キアヌ・リーヴス、佐藤健、窪田正孝(今のトコロ、たぶん)、Ry Cooder、Sonny Landreth、Duran Duran、The Black Crowes、Hanoi Rocks、恩田陸、小野不由美、シャーロック・ホームズ、夏目友人帳、もやしもん》

    2013年9月、猫ブログ「色即是空」(2004年10月にFC2で開設)にメインの雑多なブログ「Untitled-Blog」を統合しました。Untitled-Blogは2004年08月03日、exciteブログにて開設。2008年09月にexciteブログからMARUTAブログに引っ越し。そして色即是空に統合です。
    なので記事内のリンクがMARUTAになってたりexciteになってたりする可能性もあります。ご了承ください。
    徐々に直しますです。

ねこプロフィール

いつの間にか飼主より年上に…。

[好きな食べ物]納豆、ペティオ グレインフリーが所謂ディスコンになってからはニュートロナチュラルチョイス、猫草
[特技]Gの捕殺
[性格]ビビリのわりに図々しい。2回引っ越したけど新居にすぐ慣れる。


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忘れるのでメモ


音楽の販売はダウンロードが主流になりつつあるんだろうけど、私はCDがいいな。なので、興味持っても即買いな感じじゃない。
しかも、結構話題になってるアーティストの場合、ダンナが持ってるかも(またはお友達から借りられるかも)なので、しばらく買わない。
そうすると忘れる。
のでメモっときます。

VIVA BROTHER



あんまり大きい声では言えないんだけど、私はあんましビートルズがアレです。
父がビートルズ大好きだったんで、そのせいで大嫌いに。
まぁ、大人になってからは多少聴きましたが、そんでもハマってないです。

実は、オアシスもあんま…です。
彼らのデビュー当時、バイト先のCD屋の社員さんが特大プッシュしてて引いたのが始まりだけども、どうもあーゆーのはハマれない。
けど、今聴くと当時のアルバムも結構いいなーって思うんだよね。でもハマるのとは違う。

VIVA BROTHERも系統的には↑こっちだよねぇ。
でも、よさゲだなって素直に思うのは、私も齢を重ねたからでしょうか。

「忘れるのでメモ」
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記事タイトルがコレなのにマイカテゴリは音楽です。
しかも、子供向けのドラマの話ですんません。

今、新しいビバヒルのシーズン2が地上波で放送されてるんですが、こないだの第15話のエピソードで登場人物のひとりエイドリアナがカーラジオから流れてくる曲に「ヤダこの曲ダイスキ♪」と大興奮。そして美声を披露しとりました。

エイドリアナ役はジェシカ・ロウンズって美女なんだけども、このシトの顔が大好きです。
声もいいし歌も巧くて演技もできて。なんでこーゆー凄い逸材が次々と出てくるんですかね、アメリカって国は。
訂正だす。Wikipediaみたら“カナダの女優、シンガーソングライター”と紹介されてましたです。)

カノジョはまだ自分名義での作品は無いみたいだけど、↓で歌声が聴けます。



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「新ビバヒル・シーズン2の15話で」
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今日はなんだか


ちょっと涼しいね。爽やかな曲が聴きたくなってみたり。
今PS3なんで、タグめんどい。
http://www.youtube.com/watch?v=1jXgzzFqE9Q

「今日はなんだか」
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サブタイトルは「東郷かおる子の罪」かな?(笑)

本当は続きもんにするつもりなかったんだけど、あれからライナーを読み、それについて少し書いておきたいことがあったので「その2」としました。


ライナーは福田一郎さんが少々。その後に続いて、当時ミュージックライフ編集長だった東郷かおる子さんの文章が、福田さんの4倍くらいのスペースに。

福田一郎さんは、凄く真っ当な事を短くまとめて書かれています。
気になったのは東郷かおる子さんの方。

チャーリー・セクストンの最初の印象について語る前置きとして、それまで出会った印象深いアーティストの事を↓のように書いてオラレル。
ある種の予感にも似た想いが唐突に私の頭をグルグルとまわるのである。チョッと待てよ、これはもしかしたら…という感覚は、一度ひらめくと増々、私の頭の中で増幅して、それはとめどなく大きく拡がっていく。その感覚が拡がっていくさまに自分で興奮してしまうのだ。それは、かなり快感でもあるし、この興奮を誰かに伝えたい衝動こそが雑誌編集者の使命でもあると思う。


当時は今と違ってネットも無いし、情報源として音楽誌の存在はかなーり大きかった。
ただ淡々と事実としての情報を伝えるメディアも大事だけど、その場の空気感なんかも盛り込んで伝えてくれる存在は本当に有り難かったし、毎月読むのが楽しみだった。

と、最初に断っておくです。

確かに、読み手側が求めていた部分もあると思うんだけどね。なんつーか、そっちの付加情報ばっかりで、肝心な内容が薄いなーというのが東郷かおる子さんの特徴なのだ。

少々乱暴かもですが、一言で言うと↓こう。

おい、そんな個人的な感想なんかより、もっと必要な情報載せろよ


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「“Pictures For Pleasure” Charlie Sexton (その2)」
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凄い久しぶりにCharlie Sexton「Pictures For Pleasure」(1986年)を聴きました。
何年ぶりだろう。
軽く20年は聴いてないと思うけど、まぁ当時聴き過ぎってくらい聴いたんで。

1stをレコーディングしたのは16〜17歳の頃で、アルバムが出たのは17歳かな?
当時は、若いのにもう既に自分のスタイルが確立されている的な評価がされてたと思うけど、個人的には2nd「CHARLIE SEXTON」(Don't Look Backとか入ってるヤツ)でチャーリーの音楽の方向性が確立されたのかな?と思う。

天才(しかも美少年)のクセにあんま欲が無いみたいで、活動期間が長い割には作品数が極端に少ない。
でも、どんどん内容が良くなって行く。なのに、どんどん売れなくなって行く不思議(^^;)
(#Black Crowesとおんなじだね)

1st以降は存在すら忘れてるヒトも多いんじゃないかなぁ。

「Pictures For Pleasure」のAmazonレビューを読んでみても、この1st以降は全然聴いてないヒトが書いてたりする。
キャリアのスタートとして大事な作品でもあるし、内容も今聴いても全然悪くないんだけども、やっぱ2nd以降とは大分イメージ違うかな。
今思うと、まだ己が定まっていない少年に、周囲の大人があれこれ世話を焼いて出来た作品的。
「これはこれ」で好きだけどさ。

1stしか聴いてないけど、またチャーリーの事を思い出したかつてのファンには、その後の作品も聴いてもらいたいなー。
YouTubeで動画観てみるのもいいかも。


とか言って、私も数年前にアルバムが出てたんだけど、「そのうち買おう」と思ってたらうっかり忘れてしまいました。
近々購入予定です。


昨夜は寝る前に2nd聴いて、今日はARC Angelsも聴いた。
アーク・エンジェルス、好きだったのに1枚で終了しちゃって残念だったなー。

今夜はCharlie Sexton Sextet「Under the Wishing Tree」を聴いてから寝ます。
さっきPV観たけど、20代後半のチャーリー、カッコよ過ぎだよ。

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「“Pictures For Pleasure” Charlie Sexton (その1)」
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ヒムロがBOφWYを歌ったというんで、動画観たりしてるウチに↓これ見つけたんですが…

Always Believed In You" at Auditorium Shores SXSW Music 2009


ARC Angelsって再結成でもしたんでしょうか。
アーク・エンジェルス解散後、チャーリー・セクストン・セクステットのアルバムは買ったものの、その後追いかけてなかったんで。
いや、だけど、かっこいいわぁ。いいカンジに年齢重ねてますですねん。
16〜17の頃も可愛かったけどね。

Charlie Sexton - Beat's So Lonely

喫煙映像を使うなんて、時代を感じるわ。
アメリカの方が先に禁煙禁煙ってうるさくなったけど、まだこの頃は少し余裕があったのね。
日本では「あれ?チャーリーってまだ未成年じゃないの?」とか一部で話題になったような。
アメリカは州によって違うかもだけど、16から吸えるんだったっけ?18だったっけ?
まぁ、そーゆーことらしいです。
酒は21か?

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「そんでもってCharlie Sexton」
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氷室京介が、全曲BOφWYの曲で構成されたチャリティーライブを行ったというハナシから、やたらBOφWYを聴いてます。

私はもともと布袋さんが大好きだったんだけども、従兄弟のおにーさんがヒムロに憧れてまして。この(ライブ映像の)氷室がいいから観ろとか、過去に観に行ったライブの時の様子だとか聞いてるうちに徐々に洗脳されたのもあり、単純に声がおステキなのもあり…で、徐々にヒムロスキーになりました。
けどやっぱ、当時の映像観ると布袋さんだよなぁ〜。
ヒムロの声は魅力的だけど、ついついギターとかベースを耳で追ってしまうし。

それにしても、なんでこんな動いててフツーに弾けるんだべ。
しかも楽しそう。

BOΦWY BAD FEELING~LIKE A CHILD

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「ヒムロがBOφWYを歌ったというんで」
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RATT N' ROLL


サーバにRATTの「ラットン・ロール 8191」が入ってたんで、最近なんとなく聞いてます。
全部だとタルいんで飛ばしながらだけど(すまん)。

当時はアルバム「Invasion Of Your Privacy」とか「Dancing Undercover」辺りをわりと聴いてました。
今聴くと、リフはかっこいいのになんでこんなソロがかっこわるいのかなーとか思ってみたりです(※個人の感想です)。



このPV好きで、よく観たなー。

「RATT N' ROLL」
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The Black Crowesの「Croweology」、日本盤はカバーに日本語のステッカーが貼ってあるだけで歌詞もライナーも付いていないらしい…とダンナに聞き、じゃぁ安い輸入盤でいいねなんつって輸入盤を購入。
トコロガ、今更調べたらボーナストラックがあるみたいじゃん。

しかも
「Boomer's Story」と「Willin'」かよ!

かよっ
かよっ…
かよっ…
かよっ……




大ショック…。

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「Croweology【訂正アリ】」
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今月はブラック・クロウズの「Before the Frost...」を結構聴いてたりします。
それこそ、霜の降りる前に いっぱい聴いておこう的に
出たのも去年の今頃なので、空気がひんやりしてくると条件反射的に聴きたくなるんでしょうか。
んでも、無料DL方式で付いてきた「...Until The Freeze」の方は全然聴いてなかったりします。

ここらへんの曲が異常(?)に好き。

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「カラスと屍鬼って全然関係ないけど」
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