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911だね

だからってワケでもなく(タイトル)、単に久しく更新しておらぬ事に気付いてしまったので。
書く事ないけど、とりあえず写真載っけとけ的に。

テーマ : 猫写真 - ジャンル : ペット

我が家に来て4年。

そらさんが我が家に来たのが2005年の6月9日。
4月12日生まれだから、もうすぐ二ヶ月って頃で、まだ目が青かった。

ロックの日に猫が来た@20050610


10日から2週間後くらいに、気付くと目が黄色になってました。


左は去年の今頃(20080614)。右は本日撮影です。

近頃、性格も体型も丸みを帯びて来たような気がします。

テーマ : 猫写真 - ジャンル : ペット

第750回「お気に入りのCDジャケット!」

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第750回「お気に入りのCDジャケット!」



↑へのTBをいくつか見てみたら、ひとつはダジャレ、ひとつは「CD買わないからなー」な記事。もひとつ飛んだら同じ記事が重複してたり…で、結局テーマに沿った記事は見れませんでしたわ。

そんな中でマジメにエントリするのもアレですが…。

Wish You Were Here Right Now
ボビー・チャールズ(Bobby Charles)「Wish You Were Here Right Now」にしてみます。

特別贔屓のアーティストってワケじゃないし(これ1枚しか持ってないし)、せっかくだから特別思い入れのあるアーティストを紹介したいところだったりするんだけれども、テーマがお気に入りのCDジャケってことで、敢えてコレにしました。

ついでに、レコードだったらレオン・ラッセルもいいかなーとも思ったんだけど、今回はあくまでCDジャケってことで。

アナログ時代は色々と凝ったのもあったようだけど、そーゆーのってCDで再発されてあのサイズに落ち着くと、イマイチ迫力に欠けたり違った印象になったり…なんてこともある。

たぶん…だけど、CD時代になり、サイズの面でイマイチ表現の幅が狭まるというのであれば、ならばパッケージ全体のデザインを凝ってしまおう(おー!)的に、デジパックやらカートンボックス、不透明プラケースとかアナログを思わせる紙ジャケとか色々出て来て返って賑やかになったわね。
収納時に面倒臭いので個人的には装丁は普通が一番いいなーとは思うけれども、それを言ったら身も蓋もないカンジだわ。


そだ。このボビー・チャールズのアルバムは、サニー・ランドレス(Sonny Landreth)が参加してるってことで買ったのです。
サニーさん目的で買ったけど、このシトの声は好きです。
CD時代はカバーだけでなくパッケージ全体で遊ぶようになってきたネ的な事を先に書いておいてなんですが、これは普通にカバーデザイン(ってかイラスト)がいいなーと思っております。

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